月と太陽

月を見上げ太陽と遊ぶyoginiの日常

お家に帰りたくない。。。病

朝9時過ぎに、お家を出てから14時間

 

ひとりの部屋だから

 

誰も怒る人も居ないと思いきや

 

 

洗濯機の中にいる

タイマー予約で洗いあがった洗濯物たち

 

はよ、干せや

ってなぜか大阪弁で怒ってる。

(気がする)

 

 

今日の現場は90%、いや100%に

限りなく近く

問題もなく

スムーズに

失敗もなく

進んだんだけれど

 

やっぱり慣れないせいか

アウェイ感ありありだからか

 

すっごくどっと疲れる。

 

漢字で書くと「疲弊」ってやつね。

 

 

 

そこを出てから

 

誰か、水を。。。くらいの勢いで

 

誰か。。コーヒーを。。。って

ふらふらしながら

コーヒーを求めて

イートインコーナーがある

コンビニにダッシュで向かう。

 

 

現場の後に、本当は用事があったんだけど

私が1日、音信不通になっていたせいで

イートインコーナーで

LINEのやりとりを4人としていたら

間に合わなくなって

急な予定変更。(これ、得意なやつ)

 

仕方ないな、なんて言いながら

本当はここに行きたかったの!

っていう場所へ向かう。

 

全く、よく出来てる。

 

結局、ここに来たかったから

いろいろ間に挟まって

急な予定変更なんかが起きた訳でしょ。

 

私の心は正直だ。

 

 

 

心のままに行動したら。

 

昨日の私には想像もしなかった

 

今朝の私には気付きもしなかった

 

素晴らしい物に出会えた。

 

 

それが何なのかは

 

 

また、今度。

 

 

 

 

今は、洗濯物が待っている。

 

 

はよ、干せや。

 

 

 

 

 

 

 

 

仕込み完了

最近ちょっと食べ過ぎで

 

割と最近、避けてた物までよく食べた。

 

 

 

だから、ちょっと食事を見直そうと思って

 

明日のお弁当の準備なんかしてみた。

 

明日はインスタ映えするような

 

手がかかったお弁当。

 

ちょっとうれしい。

 

 

 

自分の体を作る

 

自分の力になる

 

自分で作るお弁当。

 

 

本当は誰かに作って欲しい。

 

 

 

 

 

 

引き寄せの法則 ごはん編

先週ちょっと詰め込み過ぎ

 

今週は、もう

 

蝉みたい。

抜け殻の方ね。

 

昨日からものすごく食べ過ぎて

 

行きつけの定食屋さんの店主は

私に体力をつけなければ、と

そして、どうもコイツは

経済的に豊かではないらしいから

たくさん食わせなくちゃ、と

判断されているようで

いつもてんこ盛り。

 

そんなこと何にも申告してないのにさー。

 

 

部活・・・かよ、って思う。

 

だけど

 

そんなVIP待遇は、ありがたき幸せ。

 

恐ろしい事に

 

一目はばからず増量なんだよね。

 

それでもやっぱり

 

お腹いっぱいの幸せ。

 

とってもおいしくて幸せ。

 

そして、今日までずっとお腹いっぱい。

 

 

 

そして、何にも進まない。

 

 

 

バランス

 

大事ね。

 

 

 

あのもりもり盛られたおかずのお皿も

二人分?ですか?なごはんのお茶碗も

 

私が創造して引き寄せたのか?

 

それはそれでいいんだけど

ボディーラインのキープ

 

そこは絶対。  神サマお願い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あってるのかちがってるのか

何回もやってみて

自分で実感してみないと

 

イイ想いも、失敗も

 

人から聞いただけじゃ納得しない

 

これって良くない癖だよね

 

 

何回も歩いてようやく

現場までの、納得の最短距離を見つける

 

 

これとおんなじように

無駄なことたくさん時間を使って

やってるんだよなー

 

 

もっとショートカットで行きたいのに

 

 

人からとやかく言われたくなくて

 

自分のことはジブンでやりたいから

ほっといてください、って

 

そういうところが災いしてる?

 

今回のことだって

誰にも相談なしで

 

自分にとって

良いか悪いか

 

それは

今はまだわからない

 

 

 

私のこと

 

上手くいかない、って予言する

 

信用のおけない占い師の話は

 

信じない。

 

 

 

大丈夫だいじょうぶ、って言う

 

占い師の言うことだけ聞いておこう。

 

 

 

そんなところがまた

イケナイのかな。