月と太陽

月を見上げ太陽と遊ぶyoginiの日常

こう見えて

 

世間知らず

心が純粋で

騙されやすい

 

 

私なのだった。

 

 

 

 

 

人のすごい一面を

 

というか

 

こんな人いるんだーーーー

 

 

いるの

 

 

世の中には、そんな人

 

 

いるんだ。

 

存在してるんだ。

 

生息してるんだ。

 

その人にはその人の正義。

 

私から見て

あり得ない、マジでムリ

その人もヒトの親。

 

そんな人に育てられた娘は

どうなっていくんだろ。

 

 

 

知ったこっちゃないわ。

 

 

 

違う、世界で生きるまで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

心の灯

 

キミはね

 

心の灯なの

 

私の

 

 

 

もう、何にも言えない

言いたくないくらい

ちょっと疲れた頭と体に

 

 

 

私のために

弾いてくれたピアノの音が

染み渡る

 

 

 

これまで聴いた

どんな演奏家のピアノよりも

 

 

 

 

 

心に響く

 

 

 

 

 

 

 

弾きたかっただけだよ、とか

そういうオチいらないから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よい一日を


暴走、逃走して


ごめんなさい。




自分の心の在り方が


なっちゃないわ、と




あれから


ソファーで寝落ちして


目が覚めて


シンクに放置されてた

食器や鍋やフライパンを洗って


本当は

不安や苛立ちを

笑顔で隠してた自分に気付いて



このところ


不安だったし


イライラしてた


八方塞がりみたいな




なるはやで寝よ


もう2時だよ






気をつけて


いってらっしゃい